英治出版オンライン更新情報

2021.08.20
日本の「社会の変え方」をどう変えていくか(入山章栄×篠田真貴子)──『これからの「社会の変え方」を、探しにいこう。』一部公開
2021.08.19
「わたし」から物語を始めよう(井上英之)──『これからの「社会の変え方」を、探しにいこう。』一部公開
2021.07.16
『心理的安全性のつくりかた』の著者が語る『恐れのない組織』の魅力
2021.07.01
「人新世」に豊かな社会をつくるには?──脱成長とコミュニティ・オーガナイジングの可能性(斎藤幸平さん×鎌田華乃子さん対談)
2021.06.22
はじめて担任したのは、「残された時間」を生きる生徒だった(『夢中になれる小児病棟』の第2章一部を公開します)
2021.06.21
患者になったその日から、私は「できない」だらけになった(『夢中になれる小児病棟』の第1章冒頭部分を公開します)
2021.06.08
なぜある人は失敗に押しつぶされ、別の誰かは耐え抜けるのだろう。(村瀬俊朗:早稲田大学准教授)
2021.06.03
『夢中になれる小児病棟』の「はじめに」を公開します。
2021.04.09
複雑な市場にコミットする起業家には何が必要か?(株式会社エス・エム・エス、Reapraグループ創業者 諸藤周平さん)
2021.04.09
理事会のあり方に唯一の正解はない──「育て上げネット」の事例から考える:工藤啓(認定NPO法人育て上げネット理事長)

新刊情報

『これからの「社会の変え方」を、探しにいこう。(SSIR Japan)』
2021年8月発売
【私たちの背中を押してくれる、10の英知】ビジネス、行政、非営利の枠を越えて世界中の実践者に読みつがれる珠玉の傑作選。
『エネルギーをめぐる旅』
2021年8月発売
「エネルギー」がわかるとこれからの世界が見えてくる! 火の利用から気候変動対策まで。エネルギーと人類の歴史をたどり、現代社会が陥った問題の本質と未来への道筋を描き出す。驚嘆必至の教養書。
『夢中になれる小児病棟』
2021年6月発売
「今」に没頭する時間が、子どもを、親を、病院を変えた──。病気や障がいがある子どもに、アートを届けるNPO。孤独や未来への不安、治療の緊張感のなかで、「患者ではない時間」が生み出したものとは?
『My Child わたしの子』
2021年4月発売
あなたは今、何を思ってるんだろう。わたしはいい親になれているのかな。幼い子との日常を静かに描く、大人のための絵本。北欧ノルウェーのビジュアルデザイン大賞Visuelt金賞受賞作。
『進化思考(海士の風)』
2021年4月発売
進化思考──それは生物の進化のように二つのプロセス(変異と適応)を繰り返すことで、誰もが創造性を発揮できる思考法。本書を読みながら「生き残るコンセプト」をつくる50個の進化ワーク収録。
『海外で結果を出す人は、「異文化」を言い訳にしない』
2021年3月発売
「この国では○○だから」という思考を手放し、海外で誰もがぶつかる「4つの壁」から、本当の問題を見極める―。駐在員絶賛! 2万人が学んだ実践的フレームワークと、自己成長への道標。
『恐れのない組織』
2021年2月発売
これからの組織にとって、なぜ「心理的安全性」が重要なのか。この概念の提唱者であるハーバード・ビジネススクール教授が、理論と豊富なケーススタディを軸に、実践への示唆まで包括的に語る。
『未来を実装する』
2021年1月発売
電子署名、遠隔医療、Uber、Airbnb…世に広がるテクノロジーとそうでないものは、何が違うのか。数々の事例と、ソーシャルセクターでの実践から見出した「社会実装」を成功させる方法。
『コミュニティ・オーガナイジング』
2020年11月発売
おかしな制度や慣習、困ったことや心配ごと……社会の課題に気づいたとき、私たちに何ができるだろう? 普通の人々のパワーを集めて政治・地域・組織を変える方法をストーリーで解説。
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