英治出版オンライン更新情報

2021.07.16
『心理的安全性のつくりかた』の著者が語る『恐れのない組織』の魅力
2021.07.01
「人新世」に豊かな社会をつくるには?──脱成長とコミュニティ・オーガナイジングの可能性(斎藤幸平さん×鎌田華乃子さん対談)
2021.06.22
はじめて担任したのは、「残された時間」を生きる生徒だった(『夢中になれる小児病棟』の第2章一部を公開します)
2021.06.21
患者になったその日から、私は「できない」だらけになった(『夢中になれる小児病棟』の第1章冒頭部分を公開します)
2021.06.08
なぜある人は失敗に押しつぶされ、別の誰かは耐え抜けるのだろう。(村瀬俊朗:早稲田大学准教授)
2021.06.03
『夢中になれる小児病棟』の「はじめに」を公開します。
2021.04.09
複雑な市場にコミットする起業家には何が必要か?(株式会社エス・エム・エス、Reapraグループ創業者 諸藤周平さん)
2021.04.09
理事会のあり方に唯一の正解はない──「育て上げネット」の事例から考える:工藤啓(認定NPO法人育て上げネット理事長)
2021.04.08
スマートシティ実装のために、行政と民間はどう連携できるのか(東京都副知事 宮坂学さん)
2021.04.07
最先端のテクノロジーとガバナンスのギャップを埋める(世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター長 須賀千鶴さん)

新刊情報

『夢中になれる小児病棟』
2021年6月発売
「今」に没頭する時間が、子どもを、親を、病院を変えた──。病気や障がいがある子どもに、アートを届けるNPO。孤独や未来への不安、治療の緊張感のなかで、「患者ではない時間」が生み出したものとは?
『My Child わたしの子』
2021年4月発売
あなたは今、何を思ってるんだろう。わたしはいい親になれているのかな。幼い子との日常を静かに描く、大人のための絵本。北欧ノルウェーのビジュアルデザイン大賞Visuelt金賞受賞作。
『カスタマーサクセス・プロフェッショナル』
2021年3月発売
カスタマーサクセスとは何か。担当者は何を考え、どう行動すべきなのか。DXの鍵を握る仕事の本質と、実務者に求められるスキル、先駆者の事例、実践の具体的指針を網羅した必携バイブル。
『海外で結果を出す人は、「異文化」を言い訳にしない』
2021年3月発売
「この国では○○だから」という思考を手放し、海外で誰もがぶつかる「4つの壁」から、本当の問題を見極める―。駐在員絶賛! 2万人が学んだ実践的フレームワークと、自己成長への道標。
『恐れのない組織』
2021年2月発売
これからの組織にとって、なぜ「心理的安全性」が重要なのか。この概念の提唱者であるハーバード・ビジネススクール教授が、理論と豊富なケーススタディを軸に、実践への示唆まで包括的に語る。
『未来を実装する』
2021年1月発売
電子署名、遠隔医療、Uber、Airbnb…世に広がるテクノロジーとそうでないものは、何が違うのか。数々の事例と、ソーシャルセクターでの実践から見出した「社会実装」を成功させる方法。
『コミュニティ・オーガナイジング』
2020年11月発売
おかしな制度や慣習、困ったことや心配ごと……社会の課題に気づいたとき、私たちに何ができるだろう? 普通の人々のパワーを集めて政治・地域・組織を変える方法をストーリーで解説。
『ソーシャル・スタートアップ』
2020年10月発売
教育格差の是正、テクノロジーによる医療問題の解決など、 大きなインパクトを生み出す社会起業に共通する特徴とは何か。社会起業家など100人近くの関係者への聞き取りから見いだした戦略を紐解く。
『場から未来を描き出す』
2020年9月発売
言葉で問うのではなく、「描く」ことで対話を深める―。場のエネルギー、関係性、感情を可視化するファシリテーションとは? 日本でも注目、新しい場づくりの実践を、U理論深化の一翼を担った著者が説く。
『謙虚なリーダーシップ』
2020年4月発売
弱さを受け容れ、本音を伝えあう関係が、組織を変える。

人と組織の研究に多大な影響を与えてきた研究者が、
半世紀にわたる探究の末にたどり着いたリーダーのあり方とは。
『人を助けるとはどういうことか』『問いかける技術』など、
数々の名著を生み出した著者の集大成。
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