なぜ、チキンは旅に出たのか?

?1人の100歩より、100人の1歩ずつ?

1歩を踏み出させてもらったチキンが、感謝と経験を還元する旅

 

8年間、誰よりも練習してきたサッカーでは本番に弱く結果が出せない。本屋さんではお目当ての本が見つからなくてもなかなか店員さんに聞き出せない。絶叫系やホラー系のアトラクションは却下。脚立の高さでもう冷や汗だし、テレビでホラーのCMが急に流れたら即目をそらす。・・・が、音でやられる(あれ、どうにかして欲しい)。

そんな僕も、ある理由から国際協力の活動に関心を持って、すっっっっっっっっっごく悩んだ末にサッカー部を辞めた。人生の95%を費やしてきたサッカー部を辞めた。2008年3月のこと。

「勇敢じゃん!」

と思った方、ごめんなさい。そこにはチームスポーツで結果を出せない自分への嫌気や、そういう想いから自分が誰かの役に立てそうな活動にひかれたというのも、少なからずあるかも知れません。何より、辞めてすぐの話・・・

 

講演会にすら一人では行けなかった(爆)

 

 

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<Wikipediaより>

チキン (chicken) とは英語でニワトリを指す単語だが、ここでは臆病者のことを蔑んで言うスラング(主にアメリカ合衆国で用いられる)。映画などでチキン野郎とも言われることがあるが、同意味である。

日本語の「腰抜け」に相当する。チキンの由来は、寒いときや何か恐怖を感じたとき、ヒトの皮膚は体温を維持するために鳥肌がたつ。このときの様態がニワトリの羽根をむしった状態と同様であることや、鳥類が周囲に気を配りキョロキョロしていることなどから、四六時中まわりの目を気にして動向を伺うことで自らの安寧を保とうとする臆病者として表現される。

<ジーニアス英和辞典より>

chick・en/t∫