「TABLEのこちら側」 42日間、分かち合い(フォーツー)の旅報告会、本日

こんばんはー、ゆーやです。

昨日書かせていただいた記事、「タラヤナの涙」が非常に好評で嬉しいです。その後どうなったのかも、きちんと報告していきますね。

 

さて、報告と言えば、本日11月17日(木)19:00?@東洋大学で、42日間の旅で出会ってきた全国のTFTの同志たちを結んだビデオレター集「TABLEのこちら側」の先行上映会を行います。第二部ではTFT-UAの今後などについてディスカッションするので、今回は内輪向けの企画となっております。

上映の前に、42日間の旅を語らせていただきます。とても1日で全てを話し切ることはできない。なので、今回の旅を語るのに欠かすことのできない本「国をつくるという仕事」著:西水美恵子(英治出版)に習って、プロローグとエピローグを含め全12章で語ってきたいと思います。

 

プロローグ『旅立ち』:恩に報いる2つの方法、

第一章『箱根、日本大学』:20円の重み

第二章『琵琶湖』神さまがヒビを入れた理由

第三章『香川大学』1年前の約束

第四章『山口県立大学』:JumpとFly

第五章『TFT-UA九州』:スリーナインの灯

第六章『日本海』:辛いときは、下を見る

第七章『能登半島』:“make”の用法

第八章『人々の支え』:「社会貢献」という言葉の罠

第九章『日本、ブータン』:想いはヒマラヤを越えて

第十章『ゴール』:サンキュー、みんな

エピローグ『旅を終えて』:何十億光年離れた星に唯一辿り着くもの

 

この話後に上映する動画「TABLEのこちら側」は、構想・取材・編集、諸々含めて制作期間5か月以上の超大作。一切の手抜きなし。

 

語り終わった後からっぽになるくらい、全てをぶつけてきます。

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