おじやのようなおやじになりたい。

僕はおじやでいいんです。

鍋で満足してくれれば、注文してくれなくていい。

ただ、鍋食べた後も、まだもう少し必要だな・・・

そんな時に、その隙間を満たせるようにスタンバイしてる。

必要不可欠な存在にならなくていい。

自立の妨げにはなりたくない。

ただ、必要な時には、ちゃんといる。

そんなおやじになりたいです。

おじやのような、おやじに。

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