新刊情報

『Learn Better』
2018年7月発売
深い学びを得るにはいったい何が必要なのか?
『対話型組織開発』
2018年7月発売
組織とは意味を形成するシステムである。
なぜいま対話なのか? 対話によって何が変わるか? 対話をいかに行うか? 組織開発のフロンティアを往く21人の知見とビジョンを凝縮。個人と集団の可能性を信じる実践者に贈る、最前線の組織論。
『OST(オープン・スペース・テクノロジー)実践ガイド』
2018年6月発売
もう「アイデア出し」で終わらせない。
企業の新規事業創出から、地域コミュニティの活性化まで、さまざまな問題解決の突破口を見いだすために全国各地で活用される「場づくり」の技法。
『カスタマーサクセス』
2018年6月発売
顧客との関係づくりの新常識! あらゆる分野でサブスクリプションが広がる今日、企業は「売る」から「長く使ってもらう」への発想を変え、データを駆使して顧客を支援しなければならない。シリコンバレーで生まれた世界的潮流のバイブル、待望の邦訳。
『トレバー・ノア 生まれたことが犯罪!?』
2018年5月発売

「人生は不公平」なんて愚痴を吹き飛ばす涙と笑いの痛快な自伝。
渡辺由佳里(洋書レビュアー、エッセイスト)

笑いが未来を開き、生きる力そのものになる。
茂木健一郎(脳科学者)

『なぜこの人はわかってくれないのか』
2018年3月発売
変えられるのは、自分だけ。
どうしてもうまく話せなかった相手と、グッと話せるようになる。
相手への説得術ではない、自分と向き合う31のエクササイズ。
『プラットフォーム革命』
2018年2月発売
最強ビジネスモデルのすべてを解き明かす Facebook、アリババ、Airbnb・・・人をつなぎ、取引を仲介し、市場を創り出すプラットフォーム企業はなぜ爆発的に成長するのか。あらゆる業界に広がる新たな経済原理を解明し、成功への指針と次なる機会の探し方、デジタルエコノミーの未来を提示する。
『ティール組織』
2018年1月発売
次の組織モデルは、これだ。
上下関係も、売上目標も、予算もない!? 従来のアプローチの限界を突破し、圧倒的な成果をあげる新たな経営手法の秘密とは。
『物事のなぜ』
2018年1月発売
ますます複雑化する問題にどう向き合うべきか。古代哲学から物理科学、カオス理論まで、先人の軌跡をたどりながら、私たちの思考の可能性と限界を問いかける。
『U理論[第二版]』
2017年12月発売
自己・組織・社会のあり方を根本から問い直す。――MIT発、自己変容とイノベーションのプロセスを解き明かし各国ビジネスリーダーに熱く支持される変革理論の第二版。
『組織は変われるか』
2017年12月発売

「この本は〈世の中に必要とされる組織〉をつくる人のバイブルになる」――島村琢哉(AGC旭硝子CEO)
「人材育成や組織開発の本は何十冊と読んできたが、これは〈本物〉だ」――中村和彦(南山大学教授、『入門 組織開発』著者)

注目書籍

『サーバントリーダーシップ』
2008年12月発売

希望が見えない時代の、希望に満ちた仮説
ピーター・センゲに「リーダーシップを本気で学ぶ人が読むべきただ1冊」と言わしめた名著、待望の邦訳。「サーバント」――つまり「奉仕」こそがリーダーシップの本質だ。

『ジェフ・イメルト GEの変わりつづける経営』
2009年12月発売

“20世紀最高の経営者”ジャック・ウェルチの後任として45歳で巨大企業GEのCEOとなったジェフリー・イメルト。未曾有の危機と逆風の中、驚異的な成長と変革を導く新時代ビジネス・リーダーの実像に迫る。

『国をつくるという仕事』
2009年4月発売

農民や村長、貧民街の女性たちや売春婦、学生、社会起業家、銀行家、ジャーナリスト、政治家、中央銀行総裁、将軍や国王に至るまで……「国づくり」の現場で出会ったリーダーたちの姿を、前世界銀行副総裁が情感込めて語った珠玉の回想記。

  • 英治出版ブログ
  • 英治出版オンラインストア
  • 『「社会を変える」お金の使い方』特設サイト
  • 『U理論』特設サイト
  • 社会起業家ブログ
  • 特集「BOPと資本主義の未来を考える本」
  • 『「思考軸」をつくれ』特設サイト
  • 『ブルー・セーター』特設サイト

こちらもおすすめ

『MBA式 面接プレゼン術』

『MBA式 面接プレゼン術』

ジャンル:スキル・キャリア
キーワード:MBA

『ゼロから考える経済学』

『ゼロから考える経済学』

ジャンル:政治・経済
キーワード:経済

『ロジカル・プレゼンテーション』

『ロジカル・プレゼンテーション』

ジャンル:スキル・キャリア
キーワード:プレゼンテーション

サイト内検索