新刊情報

『ティール組織』
2018年1月発売
次の組織モデルは、これだ。
上下関係も、売上目標も、予算もない!? 従来のアプローチの限界を突破し、圧倒的な成果をあげる新たな経営手法の秘密とは。
『物事のなぜ』
2018年1月発売
ますます複雑化する問題にどう向き合うべきか。古代哲学から物理科学、カオス理論まで、先人の軌跡をたどりながら、私たちの思考の可能性と限界を問いかける。
『U理論[第二版]』
2017年12月発売
自己・組織・社会のあり方を根本から問い直す。――MIT発、自己変容とイノベーションのプロセスを解き明かし各国ビジネスリーダーに熱く支持される変革理論の第二版。
『組織は変われるか』
2017年12月発売

「この本は〈世の中に必要とされる組織〉をつくる人のバイブルになる」――島村琢哉(AGC旭硝子CEO)
「人材育成や組織開発の本は何十冊と読んできたが、これは〈本物〉だ」――中村和彦(南山大学教授、『入門 組織開発』著者)

『サブスクリプション・マーケティング』
2017年11月発売
Netflix、セールスフォース、Amazonプライム・・・共有型経済とスマートデバイスの普及を背景に、あらゆる分野で進むサブスクリプション(定額制、継続課金)へのシフト。その大潮流の本質と実践指針をわかりやすく語る。
『私たちは子どもに何ができるのか』
2017年9月発売
ロングセラー『成功する子 失敗する子』著者 最新刊! 「やり抜く力」「好奇心」「自制心」……人生の成功を左右する力の育み方を、最新の科学的根拠(エビデンス)と先進事例から解き明かす!
『なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか』
2017年8月発売
『なぜ人と組織は変われないのか』著者による、
変化を恐れず成長し続ける組織の新コンセプトを紹介。
『最難関のリーダーシップ』
2017年9月発売
ハーバード・ケネディスクールで25年間
「最も影響を受けた授業」に選ばれ続ける
ハイフェッツ教授の超実践的リーダーシップ論。
『はじめよう、お金の地産地消』
2017年7月発売
「お金の流れ」が変われば、地域はもっと元気になる。子育て、介護、環境…地域づくりに取り組む人をみんなで応援する仕組みをつくろう。若者たちが始め、金融機関、自治体、企業、大学、そして多くの個人を巻き込んで広がる「地域のお金を地域で生かす」挑戦。
『「学習する組織」入門』
2017年6月発売
人と組織の未来は、学習能力で決まる。――インテル、ナイキ、日産など世界の有力企業が続々導入する組織開発アプローチ「学習する組織」のエッセンスを、事例と演習を交えてわかりやすく解説する。
『謙虚なコンサルティング』
2017年5月発売

コンサルティングの世界の常識を覆した「プロセス・コンサルテーション」世界中の人々の職業観に多大な影響を与え続けている「キャリア・アンカー」に続く新コンセプト。ロングセラー『人を助けるとはどういうことか』著者、最新刊!

注目書籍

『人を助けるとはどういうことか』
2009年8月発売
「どうしたら、あの人の役に立てるだろう?」

組織心理学のグルがたどり着いた究極の命題。あたりまえすぎて見過ごされていた「協力関係」の原理・原則を、日常的な事例に紐づけ、わかりやすく読み解く。

『リアル公務員』
2010年12月発売

現役公務員が描いた 「お役所の今」がわかる コミックエッセイ
なんで、たらい回し?なんで、言い訳ばかり?
タテ割り・人事異動・ゆるキャラ・住民参加・天下り・たらい回し……
知っているようで知らない「おかしさ」「哀しさ」、そして「醍醐味」
知っているようで知らない「公務員」の人の思考と行動がよく理解できる!

『選ばれるプロフェッショナル』
2009年7月発売

クライアントから信頼され、いつも声がかかるプロフェッショナルたちがいる。いったい、彼らは何が違うのか? 組織のトップがプロフェッショナルに対して、本当に求めているものは何か?

  • 英治出版ブログ
  • 英治出版オンラインストア
  • 『「社会を変える」お金の使い方』特設サイト
  • 『U理論』特設サイト
  • 社会起業家ブログ
  • 『ブルー・セーター』特設サイト
  • 『「カタリバ」という授業』特設サイト
  • 特集「BOPと資本主義の未来を考える本」

こちらもおすすめ

『国をつくるという仕事』

『国をつくるという仕事』

ジャンル:政治・経済
キーワード:世界銀行

『MBA式 面接プレゼン術』

『MBA式 面接プレゼン術』

ジャンル:スキル・キャリア
キーワード:MBA

『ロジカル・プレゼンテーション』

『ロジカル・プレゼンテーション』

ジャンル:スキル・キャリア
キーワード:プレゼンテーション

サイト内検索